生年月日 | 1996年7月4日(28歳) |
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身長 | 179cm |
体重 | 83kg |
血液型 | A型 |
出身地 | 福井県 |
経歴 | 森田小(森田ファイターズ) - 森田中(福井ブレイブボーイズ) - 春江工高[甲] - ソフトバンク15年~ |
ドラフト | 2014年2位ソフトバンク |
タイトル | ゴールデングラブ(24年)、ベストナイン(24年) |
今季年俸 | 1億5000万円 |
選手紹介 | 栗原陵矢(くりはら・りょうや)は、春江工高で1年春から正捕手となり、2年春にセンバツ出場。3年夏はU18アジア選手権代表に選ばれ、主将として準優勝に貢献。2014年ドラフト2位でソフトバンクに入団すると、17年6月に一軍初出場。19年は持ち味の打撃を生かして自己最多の32試合に出場し、初本塁打、初打点も記録した。20年、本来は捕手だが、持ち前の打力を発揮するため内外野に活路を見いだし、初の開幕スタメンから、レギュラーシーズン118試合に出場してチーム2位の17本塁打、73打点。巨人との日本シリーズではMVPに輝く大車輪の活躍を果たした。21年の東京オリンピックでは、侍ジャパンに召集。初戦のアメリカ戦で、犠打を決め勝利に貢献した。シーズンでは20年を上回る成績をマーク。チームの主力選手の一人として全試合出場も果たしている。22年開幕直後の3月30日ロッテ戦(ZOZOマリン)で、9回裏の守備で左膝を負傷。シーズンの復帰が絶望的となる大ケガを負ってしまった。手術後は新シーズンに向けて懸命なリハビリ。23年ケガから復帰し、巻き返しを図るシーズンだったが、再度度重なるケガにより離脱。そのままシーズン終了。24年はクリーンアップの一角も担って球団最多タイ記録となる40二塁打と20本塁打を記録。小久保裕紀監督にも誓った「(打率)3割」に加え、指揮官から追加された「30本(塁打)」も絶対クリアだ。 |
12月31日 7時00分更新
年 |
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2024 |
通算 |
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