| 生年月日 | 1988年10月9日(37歳) |
|---|---|
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 91kg |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | 広島県 |
| 経歴 | 広島商高 - 広島経大 - ソフトバンク11年〜 |
| ドラフト | 2010年2位ソフトバンク |
| タイトル | MVP(15年、20年)、首位打者(15年、18年)、最高出塁率(15年〜18年)、最多安打(20年、23年)、ベストナイン(14年、15年、17年、18年、20年〜23年)、ゴールデングラブ(14年、15年、17年、18年、20年、21年) |
| 今季年俸 | 3億7000万円 |
| 選手紹介 | 柳田悠岐(やなぎた・ゆうき)は、広島商高、広島経済大を経て、2010年ドラフト2位でソフトバンクに入団。3年目の13年に外野のレギュラーをつかみ、14年は全144試合に出場した。15年には打率.363、34本塁打、32盗塁でトリプルスリーを達成し、首位打者、MVPを獲得。フルスイングから生まれる長打力に加え、優れた選球眼も武器とし、同年から4年連続で最高出塁率を記録した。18年は3年ぶりの首位打者を獲得。19年は故障の影響で38試合出場にとどまったが、20年は最多安打のタイトルを獲得し、5年ぶり2度目のMVPに輝いた。23年は9年ぶりの全143試合出場を果たし、3年ぶりの最多安打を記録。ベストナインは4年連続8度目となった。24年は右太もも裏の肉離れで長期離脱を経験したが、肉体改造に取り組み、「カッコ良く、動ける体」をテーマに調整。複数年契約最終年となる26年は、本塁打にこだわり、18年以来となる30本塁打超えを目指す。 |