| 生年月日 | 1997年9月15日(28歳) |
|---|---|
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 73kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 大分県 |
| 経歴 | (賀来少年野球団) - 賀来小中学校(賀来ヤンキース) - [甲]大分商高 - ソフトバンク16年 |
| ドラフト | 2015年6位ソフトバンク |
| 今季年俸 | 5000万円 |
| 選手紹介 | 川瀬晃(かわせ・ひかる)は、大分商高で1年夏の甲子園にベンチ入り(出場なし)。同秋から二塁手のレギュラーとなり、主将を務めた2年秋からは遊撃手に転向した。3年夏の県大会は決勝敗退も、同夏は打率.389、無失策でチームを支えた。2015年ドラフト6位でソフトバンクに入団。20年から一転、21年は攻守ともに苦しみ、「プロに入って一番悔しいシーズンだった」と振り返った。22年は打撃フォーム修正が実を結び、自己最多の試合出場数とキャリアハイの打率を記録。23年も自己最多を更新する102試合に出場し、内野4ポジションをこなしながら代打、代走、スタメンと幅広く起用された。24年も守備力と勝負強い打撃で首脳陣の信頼をつかみ、スーパーサブとして存在感を発揮。25年シーズンは、5月20日の日本ハム戦(エスコンF)ではプロ初本塁打を放ち、サヨナラ打や決勝打など印象的な一打でもチームに貢献した。 |