| 生年月日 | 1996年2月10日(30歳) |
|---|---|
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 74kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 群馬県 |
| 経歴 | 東農大二高 - 東農大北海道オホーツク - ソフトバンク18年(育成)、19年〜 |
| ドラフト | 2017年育成2位ソフトバンク |
| タイトル | 最多盗塁(20年、23年〜25年)、ゴールデングラブ(24年、25年)、ベストナイン(24年、25年) |
| 今季年俸 | 4億円 |
| 選手紹介 | 周東佑京(しゅうとう・うきょう)は、東農大二高から東農大北海道オホーツクを経て、2018年育成ドラフト2位でソフトバンクに入団。2年目の開幕前に支配下登録されると、俊足を武器に頭角を現した。20年にはNPB、MLB記録を更新する13試合連続盗塁を記録し、50盗塁で盗塁王を獲得。21年9月に右肩を手術し、22年5月に一軍復帰した。第5回WBCで世界一に貢献した23年は、育成出身野手初の月間MVP(9、10月度)を受賞し、自身2度目の盗塁王に輝いた。24年からは選手会長を務め、プレーだけでなくチームを支える存在としても存在感を発揮。2年連続盗塁王に加え、念願だったゴールデン・グラブ賞(外野手部門)も獲得した。25年は選手会長としてリーグ2連覇、日本一に貢献。規定打席にはわずかに届かなかったものの、打率3割近い数字を残した。3月開催のWBCでは2大会連続で日本代表に選出されている。 |