生年月日 | 1996年10月15日(28歳) |
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身長 | 180cm |
体重 | 95kg |
血液型 | A型 |
出身地 | 東京都 |
経歴 | 江北小(ジュニアヤンガース) - 駿台学園中 - 帝京高 - 国学院大 - ヤクルト19年~ |
ドラフト | 2018年1位ヤクルト |
タイトル | 最優秀中継ぎ(20年、21年) |
今季年俸 | 9000万円 |
選手紹介 | 清水昇(しみず・のぼる)は、京高では1年秋からエース。3年夏の東東京大会では決勝で敗退し、甲子園にあと一歩届かなかった。国学院大ではリーグ戦通算は28試合登板、8勝2敗、防御率2.86。完成度の高いピッチングが持ち味で、大学日本代表候補にも選出された。。2018年ドラフト1位でヤクルトに入団。1年目は先発でも3試合のマウンドを経験。20年はシーズンを通して馬力のある投球を続け、セットアッパーのポジションを掴んだ。24ホールドはリーグNo.1で、最優秀中継ぎのタイトルを獲得。21年もチームには欠かせない中継ぎとしてフル回転。10月17日のDeNA戦(横浜)で浅尾拓也を抜き、シーズン48ホールドのプロ野球新記録をつくった。最終的にリーグ最多となる72試合に登板で50ホールドを記録し、2年連続の最優秀中継ぎのタイトルを獲得した。22年は、打球直撃による戦線離脱がありながらも、50試合に登板し28ホールドをマーク。防御率1.16と抜群の安定感を見せた。23年は4年連続50試合登板をクリア。通算ホールド数の球団記録も更新。しかし、8敗を喫するなど痛打を浴びる場面もあった。新選手会長として臨む6年目。史上2人目の5年連続30ホールドを通過点に、自身3年ぶりのタイトルも狙う。 |
4月3日 7時00分更新
年 |
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2019 |
2020 |
2021 |
2022 |
2023 |
2024 |
2025 |
通算 |
NPBの1軍出場成績とMLBの出場成績
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