| 生年月日 | 1996年4月4日(30歳) |
|---|---|
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 80kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 和歌山県 |
| 経歴 | 紀伊小(紀伊少年野球クラブ) - 紀伊中(興紀ボーイズ) - [甲]智弁和歌山高 - 日体大 - ロッテ19年〜 |
| ドラフト | 2018年2位ロッテ |
| 今季年俸 | 1800万円 |
| 選手紹介 | 東妻勇輔(あづま・ゆうすけ)は、智弁和歌山高で2年秋からエースとなり、3年春のセンバツに出場。3年夏は和歌山大会準優勝だった。日体大では2年春からリーグ戦で登板し、3年春に3勝を挙げて最優秀投手を受賞。4年春は制球に苦しみながらも4勝、防御率1.30を記録した。2018年ドラフト2位でロッテに入団。21年は登板数を伸ばし、中継ぎとしてチームに貢献したが、22年は3試合登板にとどまった。23年は36試合に登板し、自己最多の11ホールドを記録。CSファイナルステージでも3試合に登板した。24年はイースタンで32試合登板、防御率2.73も、一軍では防御率11.05と不安定だった。25年は6試合登板に終わったが、イースタンでは31試合登板、4セーブ、防御率2.90を記録。気持ちの入った投球で流れを取り戻せる右腕として、再浮上を目指す。 |