生年月日 | 1992年7月16日(32歳) |
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身長 | 181cm |
体重 | 81kg |
血液型 | O型 |
出身地 | 兵庫県 |
経歴 | 履正社高[甲] - ヤクルト11年~ |
ドラフト | 2010年1位ヤクルト |
タイトル | MVP(15年)、本塁打王(15年)、最多安打(14年)、最多盗塁(15年、16年、18年)、最高出塁率(15年)、ベストナイン(14年~16年、18年、19年、21年) |
今季年俸 | 5億円 |
選手紹介 | 山田哲人(やまだ・てつと)は、履正社高から2010年ドラフト1位でヤクルト入団。1年目の11年、CSで一軍出場を果たすと翌12年から徐々に出場数を増やし、14年には日本人右打者最多のシーズン193安打を放ち最多安打を獲得。15年には自身初の全試合出場を果たしチームの14年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献。トリプルスリーを達成し、セ・リーグMVP、史上初の本塁打王と盗塁王の同時獲得も果たした。16年から背番号が「23」から「1」へと変更。同年もトリプルスリーを達成し、プロ野球史上初2年連続の達成となった。17年も活躍が期待されたが、背中への死球の影響もあり、打撃不振に陥りチームも球団ワーストの96敗を喫した。18年は打撃が見事に復活。7月にはサイクルヒットを、8月には球団新の10試合連続打点をマークし、前年の不振を乗り越え3度目のトリプルスリーを達成した。20年は上半身のコンディション不良による離脱もあって94試合の出場。21年からキャプテンに就任。夏の東京オリンピックでは侍ジャパンに召集され、日本の金メダルに大きく貢献し、MVPにも輝いた。シーズンでは5年ぶりに100打点超をたたき出すなど、チームに欠かせない存在に。22年は堅実なプレーで投手陣を助けたが、打撃では苦しみ、打率.243は自己最低成績だった。23年WBC日本代表にも選出され、3大会ぶりの世界一奪還に貢献。しかし、シーズンでは2度の故障離脱もあり、打率.231に終わった。24年は球団新記録の11年連続2ケタ本塁打を記録したが打率は自身ワースト。ケガで戦列を2度も離れた。スピードを取り戻すためオフは走り込みを徹底。復活なるか。 |
4月4日 7時00分更新
年 |
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2012 |
2013 |
2014 |
2015 |
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2017 |
2018 |
2019 |
2020 |
2021 |
2022 |
2023 |
2024 |
2025 |
通算 |
NPBの1軍出場成績とMLBの出場成績
スワローズの、そして野球界のスター選手! 自分は山田選手がもう一度大活躍する時期が必ず来ると思っています。応援しています!
トリプルスリー3回のミスタースワローズ まだ老け込む年ではない 取り組み姿勢や考え方は昔から素晴らしい これからも若手の指針であってほし...
やまーだてつとーやまーだてつと
グラブはまだドナイヤ? 配球考えたらもっと打率上がるね
WBCまであと2日! 実力発揮できますように!
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