| 生年月日 | 1998年9月7日(27歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 88kg |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | 青森県 |
| 経歴 | 八戸工大一高 - ロッテ17年〜 |
| ドラフト | 2016年6位ロッテ |
| 今季年俸 | 1億3000万円 |
| 選手紹介 | 種市篤暉(たねいち・あつき)は、2016年ドラフト6位でロッテに入団。18年に一軍デビューし、19年にはシーズン途中から先発ローテに入り、日本人最多の23イニング連続奪三振(当時)を記録、8勝をマークした。20年は開幕から先発ローテ入りしたが、9月にトミー・ジョン手術を受け、21年はリハビリに専念して登板なし。22年に一軍復帰し、完全復帰した23年は3年ぶりに先発ローテーションに定着。規定投球回にはわずかに届かなかったが、自身初の2ケタ勝利を挙げ、157奪三振は山本由伸に次ぐリーグ2位だった。24年は勝ち運に恵まれず2ケタ勝利には届かなかったが、防御率は前年より向上。25年9・10月は5試合で4勝1敗、48奪三振、防御率0.95の好成績を収め、自身初の月間MVPを受賞した。26年春のWBCメンバーにも選出され、リーグを代表する先発投手への飛躍を目指す。 |