生年月日 | 1988年4月16日(36歳) |
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身長 | 184cm |
体重 | 86kg |
血液型 | A型 |
出身地 | 神奈川県 |
経歴 | 横浜創学館高 - 八戸大 - 西武11年~19年 - レッズ20~22年途 - 広島22年途 |
ドラフト | 2010年3位西武 |
タイトル | 最多安打(15年、17年~19年)、首位打者(17年)、ベストナイン(15年、17年~19年)、ゴールデングラブ(13年、15年~19年、24年) |
今季年俸 | 1億8000万円 |
選手紹介 | 秋山翔吾(あきやま・しょうご)は、横浜創学館高から八戸大を経て2011年ドラフト3位で西武入団。プロ3年目に全試合出場を果たし、15年にはNPB記録を更新するシーズン最多216安打をマークした。17年には自身初の首位打者と2度目の最多安打。最多安打はその後、19年まで3年連続の獲得。15年からはリーグ初となる5年連続フルイニング出場も果たしている。19年オフにメジャーへ。レッズ、パドレス傘下でプレーをするも、22年6月にFAになり、日本球界復帰を決めて新天地に広島を選んだ。移籍2年目の23年は、開幕から打線を、チームをけん引したが、後半は怪我での離脱もあり不完全燃焼に終わった。目標とする『2000安打』に向けて数字を積み上げるためにも、チーム内競争には負けらない。24年は一番打者として打線をけん引。チームの世代交代に“あらがう”姿勢には、若い選手に対し、言葉で伝える以上のメッセージが宿る。 |