| 生年月日 | 2001年6月22日(24歳) |
|---|---|
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 100kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 愛知県 |
| 経歴 | 有脇小(ツースリー大府) - 亀崎中(愛知知多ボーイズ) - [甲]東邦高 - 中日20年〜 |
| ドラフト | 2019年1位中日 |
| 今季年俸 | 2300万円 |
| 選手紹介 | 石川昂弥(いしかわ・たかや)は、東邦高で1年春からベンチ入りし、2年春のセンバツは三塁手で初戦敗退。同秋は主将、エース兼三番として東海大会優勝を果たし、3年春のセンバツではエースとしてチームを優勝に導いた。投手として最速144キロを誇り、打者としても高校通算55本塁打を記録した超高校級の逸材で、大柄ながら俊敏な三塁守備やスローイングの精度も高く評価された。U18高校日本代表では四番を務め、2019年ドラフト1位で中日に入団。ルーキーイヤーに一軍デビューを果たしたが、21年は一軍出場なし。22年は開幕戦に七番・三塁でスタメン出場し、4月5日のヤクルト戦(神宮)でプロ1号を放つなど、5月下旬までにチーム最多の5本塁打を記録したが、左膝を痛めて離脱し、7月に左膝前十字靱帯再建術を受けた。23年は85試合で四番を務め、規定打席にも初到達。24年は82試合で4本塁打と前年から数字を落とし、25年も開幕四番でスタートしたが低調だった。持ち味の長打力を発揮したい。 |