| 生年月日 | 1999年7月17日(26歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 86kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 三重県 |
| 経歴 | 尾鷲小(尾鷲野球少年団) - 尾鷲中(伊勢志摩ボーイズ) - 聖光学院高 - BCL/富山 - 阪神19年〜 |
| ドラフト | 2018年6位阪神 |
| タイトル | 最優秀中継ぎ(22年) |
| 今季年俸 | 6000万円 |
| 選手紹介 | 湯浅京己(ゆあさ・あつき)は、聖光学院高時代に腰の成長痛で2年冬までマネジャーを務め、卒業後に独立リーグのBCL・富山へ入団。1年目から活躍し、2018年ドラフト6位で阪神に入団した。19年は一軍登板を果たせず、二軍で実戦経験を積んだが、6月に腰椎の疲労骨折が判明して戦線離脱。20年はリハビリに費やした。21年に2シーズンぶりの実戦登板を果たし、自己最速153キロを記録して初の一軍昇格もつかんだ。22年はセットアッパーとして最優秀中継ぎを獲得。23年はWBC日本代表として世界一に貢献したが、復帰後は故障もあり15試合登板にとどまった。24年はクローザー候補として期待されたが、診断の結果、国指定難病の胸椎黄色靱帯骨化症が判明し、手術を受けた。25年は復帰を果たし、勝ちパターンの一角まで戻った。 |