週刊ベースボールONLINE - 野球専門誌『週刊ベースボール』公式サイト

横浜DeNAベイスターズ

尾形崇斗(おがたしゅうと)

#36 |  投手 | 右投左打

LIVE出場成績

対戦 スコア
西武 4-0
対戦 スコア 投球回 被安打 自責点 失点 球数 奪三振 四死 被本塁打 打者 防御率
西武 4-0 5 2 0 0 75 7 3 0 20 2.12

尾形崇斗 プロフィール

生年月日 1999年5月15日(27歳)
身長 182cm
体重 90kg
血液型 O型
出身地 宮城県
経歴 富ヶ丘小(富谷スーパーキッズ) - あけの平小(仙台広瀬ボーイズ) - 富谷二中 - 学法石川高 - ソフトバンク18年(育成)〜19年、20年〜26年途 - DeNA26年途〜
ドラフト 2017年育成1位ソフトバンク
今季年俸 2700万円
選手紹介 尾形崇斗(おがた・しゅうと)は、学法石川高で1年春からベンチ入りし、2年秋からエースを務めた。2017年育成ドラフト1位でソフトバンクに入団。1年目から二軍で経験を積み、3年目の20年3月に支配下登録された。同年秋のフェニックス・リーグでは6試合、8イニングで18奪三振を記録し、奪三振率20.25をマーク。21年は登板数こそ少なかったが、気迫ある投球で存在感を示した。22年はプロ初勝利を挙げるも、一軍定着には至らず。23年は二軍でセーブ王を獲得した。24年はシーズン12試合登板ながら、日本シリーズではチーム最多の4試合に登板した。25年は自己最多の38試合に登板し、イニング数を上回る奪三振を記録した一方で、好不調の波が課題となった。26年はキャンプから先発挑戦も、シーズンでは中継ぎで登板していた。12回で19奪三振と高い奪三振力を発揮。5月12日に山本祐大とのトレードが発表。新天地では再び先発挑戦の可能性も。自慢の豪送球でセ・リーグの打者を制圧する。

尾形崇斗の出場成績

直近10試合の出場成績

尾形崇斗 記事

尾形崇斗 掲示板(件)

あわせて見られている選手

みんなの選手ランキング