| 生年月日 | 1999年5月25日(26歳) |
|---|---|
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 95kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | 早実初等部(東京北砂リトル) - 早実中等部(調布シニア) - [甲]早実高 - 日本ハム18年〜 |
| ドラフト | 2017年1位日本ハム |
| 今季年俸 | 1億3000万円 |
| 選手紹介 | 清宮幸太郎(きよみや・こうたろう)は、早実で1年春から三番・一塁に定着。1年夏の甲子園で2本塁打を放ち、U-18W杯には唯一の1年生として選出された。2年秋から主将を務め、東京大会優勝、神宮大会準優勝に導き、高校通算111本塁打を記録。2017年ドラフトでは7球団競合の末、日本ハムに入団した。1年目の18年は5月2日に一軍デビューし、デビューから7試合連続安打のドラフト制後の新記録を樹立。19年はケガに苦しみ、20年は初の開幕一軍入りで96試合に出場したが、打率は伸び悩んだ。21年はイースタン・リーグで本塁打王を獲得も一軍出場なし。22年は129試合で18本塁打、55打点と長打力を発揮した。23年は打率.244と向上したが、負傷離脱もありフルシーズンは戦えず。24年は左足首負傷で出遅れたものの、復帰後に調子を上げ、15本塁打、規定打席未達ながら打率3割を記録し、プレミア12代表にも選出された。25年は規定打席に到達し、143安打、4年連続2ケタ本塁打を達成。今季は選手会長としてチームを引っ張る。 |