| 生年月日 | 1999年1月15日(27歳) |
|---|---|
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 79kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 経歴 | 座間市立南中(横浜ヤング侍) - [甲]二松学舎大付高 - 巨人17年〜25年途 - ソフトバンク25年途〜 |
| ドラフト | 2016年6位巨人 |
| 今季年俸 | 2500万円 |
| 選手紹介 | 大江竜聖(おおえ・りゅうせい)は、2017年ドラフト6位で巨人に入団。3年目の19年にリリーフで開幕一軍入りし、8試合に登板したが、4月15日に二軍降格後は一軍登板なし。20年は開幕延期による個人調整期間にサイドスローへ転向し、43試合登板でチームのリーグ連覇に貢献した。21年は自己最多の47試合に登板も、22年は3試合登板にとどまった。球速アップを求めて増量したことが不振の要因だった。23年は32試合に登板したが、夏場以降はスタミナ不足もあり、8月以降は一軍登板なし。オフに結婚を発表した。24年は5月上旬の昇格後に安定した投球を見せたが、6月中旬以降はファーム暮らしが続き、16試合登板に終わった。25年は一軍登板がなく、二軍でも防御率4点台と苦戦。5月12日に秋広優人との交換トレードでソフトバンクへ移籍した。移籍後は16試合に中継ぎ登板し、防御率1.53を記録。9月30日の日本ハム戦(みずほPayPay)で敗れ、デビューから続いていた連続無敗記録は歴代2位タイの164試合で止まった。通算149試合登板の経験を生かし、5年ぶりの40試合登板を目指す。 |