| 生年月日 | 1998年7月4日(27歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 80kg |
| 出身地 | 滋賀県 |
| 経歴 | [甲]近江高 - DeNA17年〜25年 - 韓国/ロッテジャイアンツ |
| ドラフト | 2016年4位DeNA |
| 今季年俸 | 2450万円 |
| 選手紹介 | 京山将弥(きょうやま・まさや)は、近江高で2年春、3年夏に甲子園のマウンドを経験。2016年ドラフト4位でDeNAに入団。伸びのあるストレート、両サイドを突く高い制球力で1年目から先発としてファームで経験を積み、7月にはフレッシュオールスターにも出場した。18年の開幕カード3戦目4月1日のヤクルト戦で一軍プロ初先発で初勝利。21年は2勝7敗と負けが先行。22年の防御率はキャリアハイの3.23を記録したが、細かい制球に課題も見えた。23年はイップスに苦しんだこともあり、一軍登板はなし。24年は入来祐作二軍チーフ投手コーチとともに少しずつ前に進み、6月の一軍昇格後は力のある直球で中継ぎを務め、自己最多の21試合に登板。しかし25年は一軍登板なく、シーズン終了後に戦力外通告を受けた。その後、韓国のロッテジャイアンツが獲得を発表。 |