| 生年月日 | 1997年1月25日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 93kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 北海道 |
| 経歴 | 札幌南小 - 真駒内曙中 - [甲]東海大四高 - 東海大北海道 - JFE東日本 - 日本ハム21年〜 |
| ドラフト | 2020年6位日本ハム |
| 今季年俸 | 1600万円 |
| 選手紹介 | 今川優馬(いまがわ・ゆうま)は、東海大四高3年夏に甲子園に出場し、代打で安打を記録。東海大北海道では3年春の大学選手権で主軸としてチーム初の4強進出に貢献した。4年秋はプロ志望届を提出するも指名漏れとなり、卒業後はJFE東日本に入社。19年の都市対抗では若獅子賞を受賞し、チームの初優勝に貢献した。2020年ドラフト6位で地元・日本ハムに入団。ルーキーイヤーの21年は二軍で14本塁打を放ち、22年は開幕スタメンを勝ち取って10本塁打をマークした。23年は故障もあり初のノーアーチに終わり、24年は自己最少の6試合出場。25年は二軍暮らしが長かったが、9月に一軍復帰すると22年以来の本塁打を放った。持ち前の強打と執念のプレーで、レギュラー奪取を狙う。 |