| 生年月日 | 1997年1月14日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 78kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | 三瑞小(青雲クラブ) - 尾久八幡中(荒川ウェーブ) - [甲]小山台高 - 中大 - 三菱パワー - 巨人21年、22年〜23年(育成)、24年(育成→支配下) - ソフトバンク25年 |
| ドラフト | 2020年4位巨人 |
| 今季年俸 | 900万円 |
| 選手紹介 | 伊藤優輔(いとう・ゆうすけ)は、尾久八幡中時代に荒川ウェーブで投手としてプレー。小山台高では3年春、21世紀枠で都立勢初となるセンバツ出場を果たした。中大では1年春から登板機会を得たが、3年時に左膝蓋骨を骨折。三菱日立パワーシステムズ(20年から三菱パワー)で復調し、19年秋の日本選手権では3試合に登板した。2020年ドラフト4位で巨人に入団。21年11月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、22年から育成契約となった。23年に実戦復帰し、24年は二軍で守護神も務めるなど安定感を発揮。3年ぶりに支配下復帰を果たし、一軍では8試合登板で防御率1.04を記録した。オフにFA加入した甲斐拓也の人的補償でソフトバンクへ移籍。25年は加入1年目でプロ初先発も経験した。今季は中継ぎ一本で勝負し、50試合登板を目指す。 |