| 生年月日 | 1996年10月3日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 80kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 経歴 | 大谷中(瀬谷シニア) - 富士市立高 - 東洋大 - ENEOS - 楽天21年〜 |
| ドラフト | 2020年3位楽天 |
| 今季年俸 | 4700万円 |
| 選手紹介 | 藤井聖(ふじい・まさる)は、富士市立高から東洋大に進み、社会人ではENEOSでプレー。ENEOS入社1年目の19年は三菱日立パワーシステムズの補強選手として都市対抗本戦に出場し、侍ジャパン社会人日本代表としてアジア選手権にも出場した。20年は主戦投手としてENEOSの5年ぶり都市対抗本戦出場に貢献。2021年ドラフト3位で楽天に入団した。1年目は一軍登板なしに終わったが、22年4月28日のロッテ戦(ZOZOマリン)でプロ初登板初先発初勝利を記録。23年は10試合に登板し、6度の先発で3勝、防御率2.73を残した。24年は開幕からローテーション争いに加わり、4月21日から自身7連勝をマークするなど1年間戦い抜き、チーム最多タイの11勝を挙げた。25年は先発陣最多登板も、イニング数、勝利数には悔いが残った。今季は規定投球回到達と2ケタ勝利を目標に、先発の柱として信頼を固めたい。 |