| 生年月日 | 1996年6月21日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 84kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | [甲]横浜高 - 日本ハム15年〜 |
| ドラフト | 2014年3位日本ハム |
| 今季年俸 | 2800万円 |
| 選手紹介 | 淺間大基(あさま・だいき)は、横浜高から2014年ドラフト3位で日本ハムに入団。1年目の15年は5月に一軍昇格し、デビュー戦で初安打初盗塁を記録。高卒新人タイとなるデビューから4試合連続安打を達成し、9月には球団初の高卒新人サヨナラ安打も放った。16年はキャンプ中の腰痛で出遅れ、17年オフに椎間板ヘルニア手術を受け、18年もリハビリが続いた。19年は三塁に挑戦し開幕スタメンをつかんだが、右すねの骨挫傷で長期離脱。20年から外野手に専念した。21年は交流戦での代打安打をきっかけに「一番・中堅」に定着。22年はレギュラー争いに加わるも新型コロナ感染や手術の影響で不完全燃焼。23年も左足骨折で大半をリハビリに費やした。24年は開幕前に右手首を痛め出遅れたが、復帰後は49試合で打率.275と復調の兆しを見せた。25年は、レギュラーシーズンでは自身10年ぶりとなるサヨナラ打を放つ場面もあったが、39試合で打率.185と結果を残せず。今季は巻き返しを狙い、チームへの貢献を目指す。 |