| 生年月日 | 1993年6月4日(32歳) |
|---|---|
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 95kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 経歴 | 幸谷小 - 小金南中 - 柏高 - 城西国際大 - 巨人16年〜19年 - 日本ハム19年途〜23年 - 中日23年途〜 |
| ドラフト | 2015年4位巨人 |
| 今季年俸 | 3000万円 |
| 選手紹介 | 宇佐見真吾(うさみ・しんご)は、柏高では2年秋からレギュラーとなり、3年夏は県大会4回戦敗退で甲子園出場はなかった。城西国際大では1年秋、2年春に千葉県大学リーグのベストナインを受賞し、15年夏のユニバーシアード日本代表では金メダル獲得に貢献。2015年ドラフト4位で巨人に入団した。2年目の17年に代打で一軍初出場を果たし、初打席初安打を記録。強打の捕手として出場機会を増やしたが、18年は29試合出場にとどまり、19年6月にトレードで日本ハムへ移籍した。21年は32試合出場で移籍後ワーストとなり、打率.116と打撃面で苦しんだが、22年は自己最多81試合に出場して打率.256をマーク。23年6月19日に交換トレードで中日に移籍し、8月にはセ・リーグ記録に並ぶ月間3度のサヨナラ打を放った。24年は61試合出場で打率.303を記録。25年は中日移籍後では最低の打撃成績に終わったが、長打力のある左の代打としても存在感を示す。狙うは先発マスクだ。 |