| 生年月日 | 1991年6月17日(34歳) |
|---|---|
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 75kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 福岡県 |
| 経歴 | 片縄小(片縄ビクトリーズ) - 那珂川北中(那珂川シャークス) - 福岡工大城東高 - 福岡大 - 阪神14年〜 |
| ドラフト | 2013年4位阪神 |
| タイトル | ゴールデングラブ(18年〜20年) |
| 今季年俸 | 1億2000万円 |
| 選手紹介 | 梅野隆太郎(うめの・りゅうたろう)は、福岡工大城東高で1年秋からレギュラー。3年春は県大会準優勝、九州大会1回戦。3年夏は8強。福岡大では1年春からDHで出場し、同秋から捕手に定着。2年時に日米大学選手権で日本代表入りした。2013年ドラフト4位で阪神入団。17年から100試合以上に先発出場し、18〜20年に3年連続ゴールデン・グラブ賞を受賞。19年は123補殺で65年ぶりに日本記録を更新した。21年は東京五輪日本代表に選出。23年8月に死球で骨折し離脱。24年は100試合出場に届かなかった。25年は坂本誠志郎らと正捕手を争い、その座を奪われた形になった。26年は日本ハムから伏見寅威も加入し、正捕手争いは激化。自慢の「梅ちゃんバズーカ」の復調が鍵となる。 |