生年月日 | 1990年5月12日(32歳) |
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身長 | 182cm |
体重 | 86kg |
血液型 | AB型 |
出身地 | 北海道 |
経歴 | 東海大四高 - 東海大 - オリックス13年〜22年 - 日本ハム23年〜 |
ドラフト | 2012年3位オリックス |
今季年俸 | 4500万円 |
選手寸評 | 伏見寅威(ふしみ・とらい)は、東海大四高から東海大を経て、2012年ドラフト3位でオリックス入団。1年目の13年から一軍でスタメンマスクをかぶるなど17試合に出場した。しかしその後は出場数が伸びず、16年には内野手としても出場した。17年はほぼ二軍暮らしとなったが、18年には打撃力を活かし、一塁手として出場機会を得た。19年6月18日の巨人戦(東京ドーム)で左足を負傷。アキレス腱断裂と診断され、シーズンは棒に振る形となってしまった。20年、必死のリハビリで復帰を果たし、開幕に間に合わせ一軍入り。先発マスクも増えた。21年は巧みなリードを披露。自己最多91試合出場と、投手陣をけん引。22年チーム捕手で最多の75試合に出場しリーグ2連覇、日本一に貢献。同年オフの11月19日にFA権を行使し日本ハムに移籍が決まった。 |