| 生年月日 | 1989年4月11日(36歳) |
|---|---|
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 94kg |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 経歴 | [甲]千葉経大付高 - 広島08年〜18年 - 巨人19年〜 |
| ドラフト | 2007年高校生3位広島 |
| タイトル | MVP(17年、18年)、最多安打(17年)、最多盗塁(13年)、最高出塁率(18年)、ベストナイン(14年、16年〜20年)、ゴールデングラブ(13年〜19年) |
| 今季年俸 | 2億円 |
| 選手紹介 | 丸佳浩(まる・よしひろ)は、千葉経大付高から2007年高校生ドラフト3位で広島入団。3年目の10年に一軍初出場を果たし、11年から定着した。13年は主に一番・中堅で140試合に出場し打率.273。14年からは三番を任され、16、17年のセ・リーグ連覇に貢献した。17年はMVP、最多安打、ベストナイン、ゴールデン・グラブ賞を獲得。18年は右足を痛めて離脱も、復帰後に巻き返し2年連続MVP。6月30日のDeNA戦(横浜)で通算1000本安打を達成した。オフにFA権を行使し巨人へ移籍。19年は三番・中堅としてリーグ優勝に貢献。20年は通算200本塁打を達成し、骨折を抱えながらも2年連続全試合出場。21年は不振で二軍落ちも経験した。22年はチーム唯一の143試合出場、80四球、出塁率.370、OPS.859を記録。23年は移籍後ワーストの成績。2年契約で臨んだ24年は主に一番で復調した。25年は故障で出遅れたが、復帰後は打線を支えた。通算300本塁打まで残り11本、2000安打まで残り71本。日本一奪回へ力を尽くす。 |