| 生年月日 | 1994年1月18日(32歳) |
|---|---|
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 90kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 経歴 | 東海大甲府高 - 中日12年〜 |
| ドラフト | 2011年1位中日 |
| タイトル | ベストナイン(19年)、ゴールデングラブ(19年、20年) |
| 今季年俸 | 6000万円 |
| 選手紹介 | 高橋周平(たかはし・しゅうへい)は、2011年ドラフト1位で中日に入団。1年目に18歳4カ月で、ドラフト制度以降の高卒新人では最年少のプロ初本塁打を記録した。13年は後半戦から一軍に定着し、球団最年少の満塁本塁打を含む5本塁打。14年はレギュラー獲得を期待されながら不振に終わり、15年から17年も故障の影響で一軍出場は伸びなかった。18年に二塁へコンバートされると、2年ぶりの開幕スタメンを奪取。20年は初の打率3割を記録した。だが、21年は5本塁打、39打点、22年も不振と故障に苦しみ、5年ぶりに規定打席に届かなかった。23年は86試合で打率.215、0本塁打、14打点。24年は開幕スタメンを勝ち取ったが、右ふくらはぎ肉離れで離脱し、60試合出場にとどまった。25年はFA権を行使せず残留。シーズン序盤は高い得点圏打率を残し、石川昂弥に代わって三塁に定着したが、6月11日の楽天戦(楽天モバイル)で負傷交代。その後も一軍復帰はならず、41試合出場、0本塁打で自己最少タイの出場数に終わった。 |