| 生年月日 | 1992年4月16日(34歳) |
|---|---|
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 82kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 和歌山県 |
| 経歴 | [甲]智弁和歌山高 - 日本ハム11年〜21年 - 楽天22年〜23年 - ヤクルト24年〜25年 - 日本ハム26年〜 |
| ドラフト | 2010年2位日本ハム |
| タイトル | 最多盗塁(14年、17年、18年、21年)、ベストナイン(16年、17年)、ゴールデングラブ(17年〜20年) |
| 今季年俸 | 2000万円 |
| 選手紹介 | 西川遥輝(にしかわ・はるき)は、智弁和歌山高から2010年ドラフト2位で日本ハムに入団。13年からレギュラーに定着し、14年に盗塁王を獲得した。15年は125試合に出場したが、シーズン終盤には二軍で再調整も経験。17年は3年ぶり2度目の盗塁王に加え、初のゴールデングラブ賞を受賞した。20年から主将を務め、21年8月27日の西武戦(メットライフ)で通算300盗塁を達成。同年は4度目の盗塁王にも輝いた。オフにノンテンダーFAとなり、楽天へ移籍。22年は春先こそ好調だったが、5月以降は成績を落とした。23年は出場機会が減少し、オフに戦力外通告を受けてヤクルトへ移籍。24年は開幕から先発出場を重ねたが、25年は若手の台頭もあって出場機会が減り、オフに戦力外通告を受けた。同年12月に日本ハムが獲得を発表し、5年ぶりの古巣復帰となった。チームの外野手の中では最年長となるが、貪欲にスタメンをつかみ取る。 |