| 生年月日 | 1996年10月24日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 189cm |
| 体重 | 100kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 宮城県 |
| 経歴 | 南小泉小(南小泉メッツ) - 仙台育英秀光中 - [甲]仙台育英高 - 東洋大 - 中日19年〜25年、26年(育成) |
| ドラフト | 2018年2位中日 |
| 今季年俸 | 400万円 |
| 選手紹介 | 梅津晃大(うめつ・こうだい)は、仙台育英高で8強入りした2年春のセンバツに出場したが登板はなく、同秋からエース。3年夏は県大会4回戦敗退だった。東洋大では3年秋の日大1回戦で2番手としてリーグ戦初登板し、初球で151キロを計測。春の大学選手権はケガ明けで結果を残せなかったが評価は落ちず、夏のオープン戦では自己最速153キロをマークした。長身から投げ下ろすフォークを武器に、2018年ドラフト2位で中日に入団。21年は立候補してつかんだ背番号18を背負ったが、3試合登板に終わった。22年3月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、同年はリハビリに専念。23年は復活を果たし、復帰初戦で自己最速を更新する155キロを計測した。24年は開幕ローテーション入りしたものの黒星が先行。25年は7月に右肩手術を受け、一・二軍ともに登板なしで終わり、オフに戦力外通告を受けたが、育成で再契約した。 |