| 生年月日 | 2006年7月17日(19歳) |
|---|---|
| 身長 | 195cm |
| 体重 | 105kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 群馬県 |
| 経歴 | 古巻小(渋川エンジェルス) - 古巻中 - [甲]前橋商高 - 日本ハム25年〜 |
| ドラフト | 2024年4位日本ハム |
| 今季年俸 | 530万円 |
| 選手紹介 | 清水大暉(しみず・だいき)は、4歳から渋川エンジェルスで野球を始める。古巻中の軟式野球部時代には、渋川北群馬選抜でプレー。前橋商高では入学直後に左膝を負傷し長期離脱を経験したが、復帰後は順調な成長曲線を描いてきた。2年夏の群馬大会で抑えとして4試合に登板し、計8回を1失点。同校を13年ぶりとなる夏の甲子園出場へと導く。3年夏は自己最速を更新する149キロを計測するも、群馬大会決勝で、24年春のセンバツ優勝校・健大高崎高に1対5で敗退。2024年ドラフト4位で日本ハムに入団。1年目の25年は二軍戦で7試合に登板も、8回を投げ10四死球と、制球力の向上という課題が浮き彫りになった。体幹を鍛えながら、ドラフト1位の同期・柴田獅子の体の使い方を参考に、投球フォームの修正を進めており、早期の一軍初登板を目指す。 |