| 生年月日 | 2002年9月28日(23歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 89kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | 祖師谷小(山野レッドイーグルス、武蔵府中リトル) - 東海大相模中(武蔵府中シニア) - [甲]東海大相模高 - 西武21年〜 |
| ドラフト | 2020年3位西武 |
| 今季年俸 | 2300万円 |
| 選手紹介 | 山村崇嘉(やまむら・たかよし)は、高校時代に2年秋の新チームから三番・主将を務め、投手も兼任。出塁率4割超の打撃センスを発揮し、高校通算44本塁打を記録した。2020年ドラフト3位で西武に入団。1、2年目はファームで基礎づくりに専念した。3年目の23年は初の開幕一軍入りを果たし、開幕戦で七番・遊撃としてプロ初出場初先発。しかし2試合で7打席無安打、4三振と結果を残せず、再び二軍で力を磨いた。シーズン終盤には2試合連続本塁打を放つなど成長を示した。24年は佐藤龍世と並びチーム最多の32試合で四番を務めた。25年は自己最多の71試合に出場し、4本塁打を記録。秋季練習では左翼守備にも就いたが、三塁での勝負を掲げ、2ケタ本塁打を目標にさらなる飛躍を狙う。 |