| 生年月日 | 2000年7月17日(25歳) |
|---|---|
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 87kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 長崎県 |
| 経歴 | 千々石小(千々石アドバンス=ソフトボール) - 千々石中 - [甲]創成館高 - 九産大 - 阪神23年(育成)、24年〜25年(支配下) - くふうハヤテ26年〜 |
| ドラフト | 2022年育成1位阪神 |
| 今季年俸 | 700万円 |
| 選手紹介 | 野口恭佑(のぐち・きょうすけ)は、創成館高で1年秋から控えの外野手でベンチ入りし、2年秋から左翼手のレギュラー。3年春、夏の甲子園出場。九産大では1年春から出場。2年時には侍ジャパン大学代表候補に選出も、12月の強化合宿は新型コロナウイルスの感染拡大により中止となってしまった。2022年育成ドラフト1位で阪神へ入団。ルーキーイヤーの23年は、二軍で67試合に出場し、打率.303、HR6本、打点18とアピール。同年オフに、支配下を勝ち取った。24年は6月28日に一軍初昇格すると、7月7日のDeNA戦(甲子園)で5回に代打でプロ初安打となる右前打を放ち、6回は中犠飛で初打点をマークした。25年は、二軍で打率.230と落ち込むと、本塁打も1本と自慢の長打力も影を潜めた。一軍出場無しに終わると、オフに戦力外通告を受けた。トライアウトを受験し、くふうハヤテに入団した。NPB復帰に向け、新天地でアピールを続ける。 |