| 生年月日 | 2000年12月7日(25歳) |
|---|---|
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 92kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 経歴 | 四街道小(四街道ブルースターズ) - 四街道西中(千葉市シニア) - [甲]関東一高 - 中日19年〜 |
| ドラフト | 2018年4位中日 |
| 今季年俸 | 1060万円 |
| 選手紹介 | 石橋康太(いしばし・こうた)は、高校1年夏から五番に座って甲子園を経験。17年夏の東東京大会では4試合連続本塁打を記録し、秋からは中学以来となる捕手に転向した。18年春の都大会でも本塁打を放つなど、強打の捕手として注目を集め、2018年ドラフト4位で中日に入団。1年目から12試合に出場し、7月には先発マスクもかぶった。2年目は一軍出場こそなかったが、3年目に開幕一軍をつかむなど順調に成長。4年目の22年は正捕手・木下拓哉に次ぐ二番手捕手として定着した。23年は39試合に出場し、プロ初本塁打を放つなど打率.257と打撃面で成長を示した。24年は11試合出場にとどまり、25年も一軍昇格と降格を繰り返して出場機会に恵まれなかった。捕手以外のポジションにも挑戦しながら、再起を目指す。 |