| 生年月日 | 2000年9月10日(25歳) |
|---|---|
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 84kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 兵庫県 |
| 経歴 | 宝塚小(末広ルーキーズ - ブルーボンバーズ) - 同志社中(大阪福島シニア) - [甲]早実高 - ソフトバンク19年〜24年途 - 西武24年途〜25年、26年(育成)〜 |
| ドラフト | 2018年3位ソフトバンク |
| 今季年俸 | 1200万円 |
| 選手紹介 | 野村大樹(のむら・だいじゅ)は、宝塚小1年時に末広ルーキーズで野球を始め、同志社中では大阪福島シニアでプレー。侍ジャパンU-15代表では四番としてアジアチャレンジマッチ2015優勝に貢献した。早実では1年春から四番を任され、2年春のセンバツに三塁手として出場。2年夏から3年春は捕手も経験し、高校通算68本塁打を記録した。2018年ドラフト3位でソフトバンクに入団。19年は三軍で95試合に出場し、打率.323、5本塁打を記録。シーズン終盤には一軍昇格し、プロ初打席初安打をマークした。24年7月に齊藤大将との交換トレードで西武へ移籍し、クリーンアップも任されて存在感を示した。25年はフル出場を目標としたが、腰の手術の影響で13試合出場にとどまり、オフに戦力外通告を受けて育成再契約となった。26年からは捕手登録で再スタートを切り、「打てる捕手」として早期の支配下復帰を目指す。 |