| 生年月日 | 1999年2月8日(26歳) |
|---|---|
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 86kg |
| 血液型 | AB型 |
| 出身地 | 徳島県 |
| 経歴 | 徳島文理小(助任ビーバーズ) - 生光学園中 - 鳴門高[甲] - 明大 - 四国IL/徳島 - 日本ハム23年〜25年(育成) - BFL/堺 |
| ドラフト | 2022年育成2位日本ハム |
| 今季年俸 | 300万円 |
| 選手紹介 | 中山晶量(なかやま・てるかず)は、鳴門高で1年夏、2年夏、3年夏に投手、外野手で甲子園出場。8強進出の3年夏は、盛岡大付高との3回戦で本塁打。明大を卒業した21年、徳島インディゴソックス入団。1年目はケガもあり、12試合1勝1敗、防御率4.94。2年目の22年、最速150キロにフォークを武器に、8月以降はセットアッパーとして後期優勝に貢献した。2022年育成ドラフト2位で日本ハムに入団。気持ちのこもった投球を身上としたリリーフ向きのパワーピッチャー。 |