| 生年月日 | 1999年12月14日(26歳) |
|---|---|
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 90kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 兵庫県 |
| 経歴 | 神戸弘陵高 - オリックス18年〜21年(育成)、22年(育成→支配下) |
| ドラフト | 2017年育成2位オリックス |
| 今季年俸 | 1900万円 |
| 選手紹介 | 東晃平(あずま・こうへい)は、神戸弘陵高から2017年に育成ドラフト2位でオリックスに入団。2年目の19年はウエスタンでチーム唯一の規定投球回をクリア。20年に右肩、右肘を痛めて6試合登板にとどまるも、21年からファームで先発ローテを守って22年7月に支配下へ。8月にプロ初勝利をマークし、支配下2年目の23年は7月末に先発ローテ入りして6勝0敗、防御率2.06と好成績で球団記録となる一軍デビューから7連勝を飾った。日本シリーズ第3戦の先発も託され5回1失点の好投も、24年は6月に故障離脱。8月に右肘の手術を受けて、目指した2ケタ勝利はならず。25年は6月17日の中日戦(バンテリン)で367日ぶりの白星を挙げるも、7月に出場選手登録を抹消され、勝ち星はこの1勝のみに終わった。11月には再びクリーニング手術をしてリハビリに専念。春季キャンプも残留組となり1日も早い復帰を目指す。 |