| 生年月日 | 1998年4月25日(27歳) |
|---|---|
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 88kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | 三鷹一中(武蔵府中シニア) - 帝京高 - 日本ハム17年〜23年 - 巨人24年〜 |
| ドラフト | 2016年7位日本ハム |
| 今季年俸 | 840万円 |
| 選手紹介 | 郡拓也(こおり・たくや)は、帝京高で1年春からベンチ入りし、2年秋から正捕手。3年春は都大会準々決勝敗退、3年夏は東東京大会8強、3年秋は都大会4強。強打の伝統を誇る帝京高で攻守の屋台骨を担った。2017年ドラフト7位で日本ハム入団。21年は一軍で本職の捕手に加え、三塁、二塁、一塁、外野でも守備に就いた。内外野をこなすユーティリティーとして立場を築く。だが、22年は26試合に出場も打率は1割台。23年は一軍7試合にとどまった。24年開幕前に若林晃弘との交換トレードで巨人へ移籍も、移籍1年目は結果を残せず。25年は3試合出場に終わった。オフには帝京高の先輩で日本ハム時代の同僚・松本剛がFA加入。合同自主トレを行った。背水の状況で迎えるシーズン、持ち味の汎用性を示し戦力となりたい。 |