外野手 | 右投両打
生年月日 | 1997年12月2日 |
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身長 | 177cm |
体重 | 76kg |
出身地 | 鹿児島県 |
経歴 | 出水中央高 - 福岡大 - 日本ハム20年(育成)、21年(支配下)~22年 |
ドラフト | 2019年育成1位日本ハム |
選手紹介 | 宮田輝星(みやた・ほくと)は、出水小3年時から外野手としてソフトボールを始め、出水中では投手兼内野手で地区(出水)大会優勝。出水中央高では1年夏から外野手兼投手(背番号18)でベンチ入りし、同秋から中堅手のレギュラーで一番、三番を打った。3年時は副将で同夏は県大会8強、高校通算7本塁打。福岡大では1年秋からベンチ入りし、3年春から中堅のレギュラー。3年時(1回戦敗退)は二番、4年時(2回戦敗退)は一番打者として全日本大学選手権に出場。同大会通算11打数6安打。2019年育成ドラフト1位で日本ハムに入団。俊足巧打のスイッチヒッター。21年8月31日に支配下登録になることが球団から発表され、翌9月1日に早くも一軍登録、初出場を果たした。22年は7月1日のオリックス戦でプロ初スタメンを果たし、その後も活躍が期待されたが、オフに戦力外通告を受けた。その後トライアウトも受験したが、現役を引退することが発表された。 |