| 生年月日 | 1997年8月16日(28歳) |
|---|---|
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 83kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 福井県 |
| 経歴 | 社中(ヤング・オールスター福井) - [甲]敦賀気比高 - 日本ハム16年〜21年途 - 西武21年〜25年 - オリックス26年〜 |
| ドラフト | 2015年4位日本ハム |
| 今季年俸 | 1900万円 |
| 選手紹介 | 平沼翔太(ひらぬま・しょうた)は、敦賀気比高で3年春のセンバツでチームのエースとして福井県勢初の全国制覇に大きく貢献。2015年ドラフト4位で北海道日本ハム入団。天性の野球センスと身体能力の高さで、プロ入り後は内野手1本でプレー。19年からは出場試合数を伸ばし、遊撃手のレギュラーとなることを期待されていたが、21年8月に2対2のトレードで公文克彦と共に西武に移籍することが発表された。22年9月28日の楽天戦では4年ぶりとなる移籍後初本塁打を放つと、打撃が上向き、シーズン最終盤では三塁でスタメン出場を続けた。23年にはバウアー(DeNA)から本塁打を放つなど意外性も見せた。24年は開幕二軍スタートも5月は14試合で打率.306。レギュラーの座を確固たるものにしたいところで左太もも裏の肉離れで戦線離脱したのは痛かった。25年から外野手登録に変更。開幕一軍をつかんだものの、打撃で苦しんだ一年となった。それでも内外野をこなすユーティリティとして60試合に出場。同年オフに行われた現役ドラフトでオリックスが獲得し、移籍となった。 |