| 生年月日 | 1996年12月8日(29歳) |
|---|---|
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 85kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 兵庫県 |
| 経歴 | 難波小(金少クラブ) - 尼崎中央中(西淀ボーイズ) - [甲]明徳義塾高 - 拓大(中退) - 四国IL/徳島 - 西武20年〜 |
| ドラフト | 2019年8位西武 |
| 今季年俸 | 1900万円 |
| 選手紹介 | 岸潤一郎(きし・じゅんいちろう)は、明徳義塾高で投手兼主軸として1年夏、2年夏、3年春、夏と4度甲子園に出場。大学へ進学したがケガなどもあり中退し、その後は四国IL/徳島を経て2020年ドラフト8位で西武に入団した。1年目は5試合出場に終わったが、21年は開幕一軍入り。二軍降格を経験しながらも5月下旬に再昇格し、6月1日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初安打となる本塁打を放った。22年はケガの影響で出場は45試合と前年の100試合から減少。23年は6月に昇格するとシーズン終了まで一軍でプレーし、8月には自身初のサヨナラ本塁打も記録した。24年はすべての打順でスタメン出場を経験。25年は故障に苦しみ10試合出場、打率.167に終わった。桑原将志や林安可の加入で外野争いは激化しており、パンチ力のある打撃で存在感を示したい。 |