| 生年月日 | 1991年10月18日(34歳) |
|---|---|
| 身長 | 196cm |
| 体重 | 104kg |
| 出身地 | アメリカ合衆国 |
| 経歴 | 巨人22年〜23年 - ソフトバンク24年 - BCL/神奈川 - オイシックス26年〜 |
| 選手紹介 | アダム・ウォーカーは、メジャー経験こそないが、2年連続で独立リーグMVPを獲得。2021年は100試合、打率.320、リーグ新記録の33本塁打、101打点、24盗塁の成績を残し、2年連続で本塁打王。米独立リーグから加入した未知の存在が22年は粗削りながら打率.271、23本塁打と掘り出し物に。課題の守備に取り組む姿勢、明るい性格でファンの心もつかんだ。しかし23年は主に代打での出場となり、57試合の出場で打率.263、6本塁打にとどまっていた。同年オフにソフトバンクとの交換トレードが成立。24年はオープン戦でこそ5本塁打を放ったが、公式戦ではわずかに1本塁打。二軍では7本塁打を放つも、打率.201と確実性に欠け、4月に登録抹消されて以降一軍昇格とはならなかった。オフに自由契約となりソフトバンクを退団。その後はBCL/神奈川に入団しプレー。25年12月にオイシックスが獲得を発表した。 |