| 生年月日 | 1990年8月14日(35歳) |
|---|---|
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 82kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 兵庫県 |
| 経歴 | [甲]東洋大姫路高 - 大体大 - オリックス13年〜19年 - 中日19年途〜 |
| ドラフト | 2012年1位オリックス |
| 今季年俸 | 1億円 |
| 選手紹介 | 松葉貴大(まつば・たかひろ)は、東洋大姫路高時代にヒジを痛めて野手に転向したが、大体大で投手に再転向。同期の宮川将とダブルエースとして活躍した。阪神大学リーグでは通算55試合で31勝13敗、防御率1.66。2012年ドラフト1位でオリックスに入団し、先発左腕として存在感を発揮した。19年シーズン途中にトレードで中日へ移籍後も先発を担い、打たせて取る投球術に磨きをかけている。25年初登板となった3月29日のDeNA戦(横浜)で1000投球回に到達。26年はプロ13年目で初の規定投球回に到達し、オールスターにも初出場した。オフには海外FA権を取得したが、悩んだ末に残留を決断。打たせて取る投球術を武器に、先発として少しでも長いイニングを投げる。 |