内野手 | 右投右打
| 生年月日 | 1948年9月19日 |
|---|---|
| 没年 | 2009年 (享年61歳) |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 71kg |
| 出身地 | 広島県 |
| 経歴 | 広島商高 - 広島67年(一次)〜83年 |
| 指導経歴 | 広島84年〜98、04、05年 |
| ドラフト | 1966年2位 |
| 選手紹介 | 三村敏之(みむら・としゆき)は、1975年に「二番・遊撃手」として、幼なじみだった大下剛史と打線では一、二番、守備では二遊間のコンビを組み、攻守で息の合ったプレーを見せた。自身初の打率3割をマークした1972年に続く2度目のベストナインに選出。9月10日の中日戦(広島)では本塁突入した際に捕手・新宅洋志と激突、大乱闘劇のきっかけをつくった。 |