| 生年月日 | 1993年4月18日(33歳) |
|---|---|
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 87kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 経歴 | [甲]日大三高 - 明大 - 阪神16年〜23年 - オイシックス24年〜 |
| ドラフト | 2015年1位阪神 |
| タイトル | 新人王(16年) |
| 選手紹介 | 高山俊(たかやま・しゅん)は、日大三高で1年秋から右翼のレギュラーとなり、甲子園に3度出場。2年春準優勝、3年春4強、同夏優勝を経験し、高校通算32本塁打を記録した。明大では1年春からレギュラーを獲得し、ベストナインを6度受賞。東京六大学リーグ通算102試合で打率.324、8本塁打、45打点を残した。2015年ドラフト1位で阪神に入団。1年目の16年は外野の定位置をつかみ、134試合出場で打率.275、8本塁打、65打点を記録して新人王を受賞した。シーズン136安打、猛打賞13回はいずれも球団新人記録。17年は103試合出場で打率.250、6本塁打、18年は45試合出場で打率.172と数字を落とした。21年は一軍昇格がなく、22年は骨折などもありながら一軍38試合に出場。23年は二軍で92試合に出場し、打率.249、9本塁打、37打点を記録したが、一軍出場はなく、同年オフに戦力外通告を受けた。24年からオイシックス新潟に在籍し、二軍公式戦で97試合に出場して打率.282、3本塁打、35打点を残した。 |