| 生年月日 | 2001年8月25日(24歳) |
|---|---|
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 85kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 沖縄県 |
| 経歴 | 志真志小(志真志ドラゴンズ) - 嘉数中(宜野湾ポニーズ) - [甲]興南高 - オリックス20年〜 |
| ドラフト | 2019年1位オリックス |
| タイトル | 新人王(21年) |
| 今季年俸 | 2億2000万円 |
| 選手紹介 | 宮城大弥(みやぎ・ひろや)は、興南高で1、2年夏に甲子園へ出場し、3年夏は沖縄大会決勝で敗れたが、9月のU-18W杯で日本代表入りした。2019年ドラフト1位でオリックスに入団。新人年はウエスタン・リーグ最多の6勝を挙げ、10月に一軍デビューした。2年目は開幕先発ローテーション入りし、13勝を挙げて新人王に輝き、リーグ優勝に貢献。22年は11勝、23年は10勝を挙げ、リーグ3連覇の原動力となった。24年は5月に左大胸筋の筋損傷で離脱し、2ケタ勝利と規定投球回到達は3年連続でストップした。23年のWBC、24年3月の強化試合では侍ジャパンに選出。背番号18を継承した25年は2年連続で7勝にとどまったが、キャリア最多の165奪三振を記録した。若き左腕エースとして、今季も先発陣を支える。 |