| 生年月日 | 2000年5月8日(25歳) |
|---|---|
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 75kg |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 静岡県 |
| 経歴 | 堀之内小(菊川スポーツ少年団) - 菊川西中(小笠浜岡シニア) - [甲]常葉大菊川高 - 立正大 - 日本ハム23年〜 |
| ドラフト | 2022年5位日本ハム |
| 今季年俸 | 2500万円 |
| 選手紹介 | 奈良間大己(ならま・たいき)は、堀之内小1年から菊川スポーツ少年団で野球を始め、菊川西中では小笠浜岡シニアに所属。常葉大菊川高では1年秋から遊撃のレギュラーとなり、3年夏の甲子園は3回戦敗退。侍ジャパンU-18代表にも選ばれ、U-18アジア選手権で銅メダル獲得に貢献した。立正大では2年秋に一番打者に定着し、チャンスメークを担った。50メートル5秒8の俊足に加え、パンチ力も備える。2022年ドラフト5位で日本ハムに入団。ルーキーイヤーの23年は65試合に出場し、プロ初安打となる第1号を含む2本塁打を記録した。24年は守備からの出場が多く、打撃面では苦しんだ。25年は三塁、遊撃、二塁と内野の複数ポジションを守りながら無失策と、守備で安定感を発揮。今後は打撃面を向上させ、レギュラー奪取を狙う。 |