| 生年月日 | 1999年11月7日(26歳) |
|---|---|
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 96kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 沖縄県 |
| 経歴 | 兼城小(兼城パイレーツ) - 兼城中 - 沖縄尚学高 - 亜大 - 阪神22年〜 |
| ドラフト | 2021年5位阪神 |
| 今季年俸 | 1900万円 |
| 選手紹介 | 岡留英貴(おかどめ・ひでたか)は、兼城小1年時から兼城パイレーツで一塁手として野球を始め、王貞治杯九州学童野球大会優勝を経験。兼城中では捕手兼投手としてプレーした。沖縄尚学高では2年秋から控え投手でベンチ入りし、同年冬に右膝半月板損傷で手術。3月の対外試合解禁後に復帰した。3年夏は県大会準々決勝敗退。亜大では入学後にサイドスローへ転向し、秋から中継ぎとしてリーグ戦に登板した。2021年ドラフト5位で阪神に入団。23年後半戦に一軍へ抜てきされ、日本シリーズも経験。24年は開幕当初こそ結果を残せなかったが、登板を重ねる中で首脳陣の信頼を得た。25年は10試合登板にとどまったが、球速向上に取り組み、26年の巻き返しを狙う。 |