| 生年月日 | 1996年4月12日(30歳) |
|---|---|
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 76kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 大阪府 |
| 経歴 | 尾崎小(尾崎ボーイズ) - 尾崎中(泉佐野シニア) - PL学園高 - 東洋大 - オリックス19年〜 |
| ドラフト | 2018年7位オリックス |
| タイトル | ベストナイン(25年) |
| 今季年俸 | 1億円 |
| 選手紹介 | 中川圭太(なかがわ・けいた)は、PL学園高で2年秋の大阪大会準優勝、近畿大会1回戦敗退。3年夏も大阪大会準優勝。東洋大では1年春から二部リーグ戦に出場し、2年春から一部復帰。2年秋は指名打者、3年春秋と4年春は二塁手でベストナインを受賞した。2018年ドラフト7位でオリックス入団。19年はルーキーで交流戦史上初の首位打者に輝き、規定打席未到達ながら111試合に出場。21年は中堅での出場が増えるも、6月に左手有鉤骨鉤骨片摘出手術を受け、8月末に一軍復帰も定着ならず。22年は外野3ポジションに加え一塁も守り、打撃でも複数打順を担い安打を量産。23年は一番を中心にクリーンアップも務め、打率を除く主要成績でキャリアハイを記録した。24年は2度の足の故障で二軍調整が続いた。左大腿直筋の故障を乗り越えた昨季は離脱なく完走し、打率.284でリーグ3位、自己最多タイの12本塁打を記録。8月には4試合連続本塁打を放つなど長打力も発揮し、全打順でスタメン出場を経験した。 |