| 生年月日 | 1995年8月1日(30歳) |
|---|---|
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 90kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 埼玉県 |
| 経歴 | [甲]仙台育英高 - ソフトバンク14年〜23年 - 中日24年〜 |
| ドラフト | 2013年4位ソフトバンク |
| 今季年俸 | 4600万円 |
| 選手紹介 | 上林誠知(うえばやし・せいじ)は、2013年ドラフト4位でソフトバンクに入団。2年目の15年に一軍昇格を果たし、8月には初本塁打となる満塁本塁打を放った。17年は開幕一軍、開幕スタメンをつかみ、右翼のレギュラーとして134試合に出場。同年オフにはアジアCSで侍ジャパンに選出された。18年は全143試合に出場して22本塁打を記録。19年は4月のロッテ戦で受けた死球の影響で、のちに右手薬指骨折が判明したが復帰を果たし、99試合で11本塁打を放った。20年は開幕スタメンに名を連ねたものの調子が上がらず、中盤以降は代走、守備固めでの起用が中心に。22年には右アキレス腱断裂の大ケガを負い、23年も結果を残せず、シーズン終了後に戦力外通告を受けた。その後、中日が獲得を発表。24年は打率2割に届かなかったが、ファームではサイクル安打を達成した。25年は攻守走で存在感を示し、7年ぶりに規定打席に到達。ピンクのリストバンドもトレードマークとなっている。 |