| 生年月日 | 1993年2月16日(33歳) |
|---|---|
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 77kg |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 大分県 |
| 経歴 | 大分商高 - 愛知学院大 -トヨタ自動車 - 西武17年〜 |
| ドラフト | 2016年3位西武 |
| タイトル | 新人王(17年)、ベストナイン(18年、19年)、ゴールデングラブ(18年〜24年)、最多盗塁(21年) |
| 今季年俸 | 3億円 |
| 選手紹介 | 源田壮亮(げんだ・そうすけ)は、大分商高、愛知学院大を経てトヨタ自動車に入社。16年夏の都市対抗では「恐怖の九番」として初優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。2016年ドラフト3位で西武に入団。石毛宏典以来36年ぶりとなる新人遊撃手の開幕スタメンを果たし、新人遊撃手初のフルイニング出場で新人王を獲得した。18、19年は「二番・遊撃」としてリーグ連覇に貢献。20年からはキャプテンを務め、3年連続でゴールデン・グラブ賞とベストナインを受賞した。21年は太ももの不調と新型コロナウイルス感染で離脱したが、東京五輪代表として金メダル獲得に貢献。23年はWBCで右手小指骨折を抱えながら出場を続け、優勝に貢献した。24年は打撃フォームを大きく変更し、チームトップの打率.264を記録。25年は打率が上がらず、打席数はプロ9年で最少となり、ゴールデン・グラブ賞も逃した。守備の要として、今季は巻き返しを期す。 |