| 生年月日 | 1991年12月18日(34歳) |
|---|---|
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 95kg |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 高知県 |
| 経歴 | [甲]高知高 - 法大 - トヨタ自動車 - 中日16年〜 |
| ドラフト | 2015年3位中日 |
| 今季年俸 | 7000万円 |
| 選手紹介 | 木下拓哉(きのした・たくや)は、2015年ドラフト3位で中日に入団。リーグ屈指の投手陣を支える正捕手に成長し、20、21年と2年連続で盗塁阻止率4割超を記録するなど強肩も発揮した。2ケタ本塁打のパンチ力もあり、長打力不足の打線でも欠かせない存在。22年はリーグ最多の120試合でマスクをかぶった。23年は右大菱形骨骨折で約2カ月離脱し、3年ぶりに出場試合数が100を下回った。24年は22年の115試合から58試合へと出場数が激減したが、オフはFA宣言の末に残留を決断。25年は節目の10年目だったが、開幕スタメンも5月末に左太もも裏を痛めて以降は二軍生活が続いた。竜投手陣の球を誰よりも受けてきた自負を胸に、打撃を取り戻して正捕手返り咲きを狙う。 |